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セレガ写真館 じょうてつ

セレガ写真館 じょうてつ(北海道札幌市)
元は1915年創業の「定山渓鉄道」という社名で、かつて東札幌と定山渓を結んでいた鉄道を運営していた鉄道事業者。昭和初期からバス事業もスタートし、1969年の鉄道線廃止後はバス事業者(及び不動産業等)として存続。現社名になったのは1973年のことでした。旧社名時代の1957年から今に至るまで、東京急行電鉄傘下の事業者です。

バス事業は札幌市南部を中心に路線を広げ、既存の自社路線に加えて2003年4月に札幌市交通局から藻岩自動車営業所の移譲を受け、一気に路線規模が広がりました。また、一時期大幅に規模を縮小していた貸切バス事業も、ここ数年は積極的な投資が見られるようになっています。

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U-RU3FTAB 札幌22か1175/札幌22か1176(共に1991年式)

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U-RU3FTAB 札幌22か1177/札幌22か1179(共に1991年式)
洞爺湖線(札幌~洞爺湖)用に6台(後に1台が除籍・売却となる)が導入された、センタートイレ4列シート仕様車。長らく同路線専用で活躍していましたが、2004年11月30日を以って路線廃止となったため、全車除籍・売却となりました。

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KC-RUSFSCB 札幌200か3091(1999年式)
2011年11月に系列間移籍で東急バスから入籍したFD。前面二分割窓、折戸、メトロ窓、外気導入なしのオートクーラー(サブエンジン式)と簡素な仕様が目につく一方、リアスポイラーとFFシフトを装備するという一面もあるという興味深い仕様のこのクルマは、KC-規制モデルの末期に設定された廉価版の「スタンダード観光」と思われます。なおこのクルマは2011年12月1日より運行が始まった「定山渓温泉かっぱライナー」専用車として導入されたもので、画像の通り専用カラーのラッピングが施されています。

なお、後述の「札幌230あ7500」の入籍に伴い、2017年5月に除籍されました。

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PKG-RU1ESAA 札幌230あ7500(2007年式)
2017年4月に系列間移籍で東急バスから入籍したPKG-規制モデル前期型のHDで、じょうてつ初となる二代目セレガ。川沿営業所に路線車として配置、外装のラッピングをはじめとした改装を終え、5月より運用に投入されました。

画像の通り既存車に準じた「かっぱライナー」のラッピングが施されましたが、当初はサイドから窓へ延びるアクセントピラーやフロントガラス下のブラックアウト部など、セレガの特徴的なエクステリアデザインに囚われない大胆なラッピングとなっていました。しかし、短期間で前面と前位側面部分のラッピングが一部変更されました。

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PKG-RU1ESAA 札幌230あ7600(2007年式)
2007年9月に系列間移籍で東急バスから入籍したPKG-規制モデル前期型のHDで、じょうてつでは2台目となる二代目セレガ。主にかっぱライナー号に充当されていますが、カラーリングはご覧の通りマーキュリーカラーでの登場となりました。

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PKG-RU1ESAA 札幌230あ7700(2007年式)
2007年10月に系列間移籍で東急バスから入籍したPKG-規制モデル前期型のHDで、じょうてつでは3台目となる二代目セレガ。外装は前掲の7500と同様のラッピングが施され、主にかっぱライナー号に充当されています。

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PKG-RU1ESAA 札幌230あ7800(2007年式)
2018年4月に系列間移籍で東急バスから入籍、5月初頭から稼働を始めた4台目となる二代目セレガです。
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セレガ写真館 沿岸バス

セレガ写真館 沿岸バス(北海道苫前郡羽幌町)
留萌市内路線のほかその郊外路線、都市間路線の「特急はぼろ号」を手がけるほか、貸切も営業しています。留萌、羽幌、遠別、豊富に営業所を構えるほか、北広島市にも営業所を置いています。路線・貸切問わず採用されている日本海をイメージしたカラーリングはなかなか秀逸。車両は日野車と三菱が主体となっています。

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U-RU2FTAB 旭川22か405(1990年式)
特急はぼろ号用として導入された、標準出力のF17E(340ps)搭載のGD。

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U-RU1FRAA 旭川22か460(1991年式)

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U-RU1FRAA 旭川22か570(1992年式) ※Y-ymd様ご提供

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U-RU1FRAA 旭川22か895(1995年式)

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U-RU1FRAA 旭川22か935(1995年式)
1991年~95年にかけで計8台(91年式1台、92年式2台、94年式2台、95年式3台)が一般路線用として三菱エアロバススタンダードデッカーと共にまとまった数が採用された、セレガFM。型式はいずれも中間尺のRU1FRで折戸とメトロ窓という基本的な仕様は全車共通ですが、91・92年式には側面方向幕が無いのをはじめ、側窓の色など細かい差異が見られます。当初はホイールベース間に沿線自治体の広告写真がラッピングフィルムで貼られていましたが、のちに撤去され標準色になっています。いずれのクルマも留萌、羽幌周辺の一般路線で活躍していましたが、既に殆どのクルマが退役しています。なお、570は「北の大地のめぐみ号」の愛称で北海道産米をPRするラッピングが前面を除く三面に施されていました。

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U-RU1FRAB 旭川22か601(1992年式)
こちらは旭川線(留萌~旭川)と羽幌線(幌延~留萌)の快速用として、1992年に2台が採用されたFS。クレードが一つ上がったものの、上に紹介したFMと同様の中間尺・低出力仕様となっています。長距離に対応してトイレが装備されているほか、側窓が下段引き違いの半固定窓、扉もスイングドアとなるなど、一般路線用のFMより格上であることが窺えます。

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U-RU2FTAB 旭川22か781(1993年式)
特急はぼろ号用として導入された、標準出力のF17E(340ps)搭載のGD。

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U-RU2FTAB 札幌22か1972/同1974(1993年式)
貸切車として導入されたFD。

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U-RU2FSAB 札幌22か2364(1994年式)
こちらも貸切車として導入された、U-規制モデル後期型のFD。沿岸バスでU-後期型のFDはこの1台のみ。

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U-RU3FSAB 札幌22か2601(1995年式)
貸切車として導入されたU-規制モデル後期型のGD。特別カラーが目を引きますが、後に標準カラーに塗り替えられました。なお、沿岸バスでU-後期型のGDはこの1台のみ。

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KC-RU3FSCB 旭川22か1117(1997年式)
1997年に一般路線用2台と快速用2台が新車導入されたFS。1117は同型の1118と共に導入されたトイレ装備の快速用。

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KL-RU4FSEA 札幌200か・386(2004年式)
特急はぼろ号用として導入された、沿岸バス初のセレガR。当初は旭川ナンバーでした(旭川200か386)

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KL-RU4FSEA 旭川230あ201
貸切車として2014年頃に入籍したFD。前ユーザー時代のカラーリングを堅持しています。

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KL-RU4FSEA 旭川230あ102(2001年式)
2013年12月に同年式同型の旭川230あ101と共に入籍し、12月下旬より稼働を開始した同社初となるセレガRのFD。当初は元ユーザー時代のカラーリングを一部アレンジした姿使用されていましたが、のちに自社カラーへ塗り替えられています。

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PKG-RU1ESAA 旭川230あ388

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LKG-RU1ESBA 旭川230あ390(2011年式)
二代目セレガのデビュー直後から継続的に導入が続いているセレガHD。いずれも特急はぼろ号用としての導入です。

セレガ写真館 ふらのバス

セレガ写真館 ふらのバス(北海道富良野市)
旭川電気軌道の富良野営業所が1983年(昭和58)に分離独立、旭川電軌と富良野市が出資して誕生したバスでは珍しい第三セクター事業者。車両は旭川電気軌道からの移籍車のほか、自社発注車も多く活躍しています。カラーリングは基本的には旭川電気軌道に準じていますが、各種オリジナルカラーも存在します。

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※ドリーミント様ご提供
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KC-RU4FSCB 旭川22か1157(1997年式)
当初はJALツアーズの契約貸切車として新製、後に画像の旭川電気軌道に準じた雪の結晶をイメージしたカラーに衣替えされました。

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U-RU2FTAB 旭川200か340  ※おおもも様ご提供
路線車として活躍していたFD。

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KL-RU4FSEA 旭川200か291(2002年式)
快速ラベンダー号(富良野~旭川)用として導入された、ふらのバスのセレガRでは唯一のFS。雪の結晶をモチーフにした貸切車に対し、国道237号線「花人街道237」(沿線自治体が共に美しい景観づくりを進める中で誕生した愛称)をイメージした新路線車カラーで新造されました。2018年秋に除籍。

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KL-RU4FSEA 旭川200か409(2004年式)

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KL-RU4FSEA 旭川200か473(2005年式)
貸切車は三菱ふそう中心に導入されてきましたが、2004年以降は日野の貸切車が採用されています。貸切用のセレガRはFDが2台導入されましたが、後に相次いで路線転用され、塗装変更のうえ快速ラベンダー号で運用されています。

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ADG-RU1ESAA 旭川200か507(2006年式)
2006年5月に貸切車として導入された二代目セレガHDで、道北地区ではいち早くの採用でした。リミテッドエディションで、車内は後部セミサロン定員41名という仕様になっています。

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PKG-RU1ESAA 旭川230あ5858/右:旭川230あ8989(ともに2010年式)

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LKG-RU1ESBA 旭川230あ2012(2011年式)
貸切車として継続して増備が進むリミテッドエディションのHD。これらは後にリヤスポイラーが後付けで装備されています。

セレガ写真館 ソーゴバス

セレガ写真館 ソーゴバス(北海道札幌市)

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KL-RU1FSEA 札幌230う168
セレガR後期型のGJ。

セレガ写真館 時計台バス

セレガ写真館 時計台バス(北海道札幌市)
昭和59年設立の貸切専業事業者で、社名にもある札幌時計台をイメージしたシンボルマークと高級感漂うカラーリングが特徴的。車両はかつてUDが少数在籍していましたが、2013年には全車が日野車となりました。手洗い洗車による車両の手入れのよさでも定評があります。

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U-RU3FTAB 札幌22か1065 社番:101(1990年式)  ※画像提供:バドラー様
後に同じ登録番号で千歳相互観光バスへ転じた同車の最初のユーザーである時計台バスでの導入直後と思われる頃の姿。ご覧の通り初代セレガデビュー時のGJのカタログカラーを纏った極めて貴重な姿です。

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U-RU2FTAB 札幌22か1188 社番:230(1991年式)
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U-RU2FTAB 札幌22か1582 社番:224(1992年式)
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U-RU2FTAB 札幌22か1583 社番:225(1992年式)
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U-RU2FTAB 札幌22か1584 社番:226(1992年式)
1991年と1992年に計7台が導入されたU-規制モデル前期型のFD。自社発注のFDはこのグループ7台のみとなっています。

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U-RU3FTAB 札幌22か1947 社番:103(1993年式)
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U-RU3FTAB 札幌22か1948 社番:104(1993年式)
ブルーリボン時代から同社のスーパーハイデッカーは一貫して前面二枚窓仕様が選択されています。1993年は1946~1948まで3台のGJが導入され、当初は3台とも2+1の3列シートを備えた特別車として新造されましたが、2000年頃に1947と1948が横4列仕様に改装され、カラーリングも画像のように標準カラーに変更されています。現在は3台とも除籍されています。
※解説文協力:北海道バス総合研究所様

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U-RU3FTAB 左:札幌22か2044 社番:222(1993年式)
元は札幌市交通局の貸切車(局番号:観93-2)だったもので、同局の貸切事業廃止に伴い登録番号はそのままで転入してきました。380psのF20Cエンジン搭載のFDの高出力仕様で、自社発注車とは側窓がクリアガラスになっている点などが異なります。札幌市交通局からは同型がもう一台(札幌22か2045 局番号:観93-1 時計台社番:223)も転入しています。

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札幌200か1580 社番:222(1993年式)
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札幌200か1581 社番:223(1993年式)
札幌市営から移籍した2台は2005年に希望ナンバーへの登録替えが実施されています。

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KC-RU4FSCB 札幌200か196 社番:109(1999年式)
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KC-RU4FSCB 札幌200か197 社番:110(1999年式)
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KC-RU4FSCB 札幌200か198 社番:111(1999年式)
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KC-RU4FSCB 札幌200か199 社番:112(1999年式)
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KC-RU4FSCB 札幌200か276 社番:103(2000年式)
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KC-RU4FSCB 札幌200か277 社番:104(2000年式)
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KC-RU4FSCB 札幌200か279 社番:106(2000年式)
1999年と2000年に相次いで合計10台が新車導入されたKC-規制モデルのGJ。これまでGJは全固定窓でしたが、このグループはT字窓が採用されています。車内はいずれも正席49名+補助席6名の定員55名仕様となっています。

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U-RU2FTAB 札幌230あ1585 社番:230/U-RU2FTAB 札幌230あ1586 社番:228
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KC-RU3FSCB 札幌230あ1587 社番:225
2000年代中期頃から相次いで入籍したFD。その中で1587は唯一のKC-規制モデルで自社発注車には存在しない型。また1586は当初「札幌200か2024」で登録されていました。

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KC-RU4FSCB 札幌230い200 社番:113
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U-RU3FSAB 札幌230え201 社番:114
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U-RU3FSAB 札幌230い203 社番:116
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U-RU3FTAB 札幌230え204 社番:117
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U-RU3FTAB 札幌230え206 社番:119
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U-RU3FSAB 札幌230い207 社番:120
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U-RU3FSAB 札幌230あ208 社番:121
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U-RU3FSAB 札幌230い209 社番:122
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U-RU3FSAB 札幌230い210 社番:123
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U-RU3FSAB 札幌230う211 社番:124
FDと同じく2000年代中期頃から相次いで入籍したGJ。型式の他、側窓や後部窓、その他各部に仕様の差が見られます。なお、一部は既に除籍・売却となっています。

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BDG-RU8JHAA 札幌230え302(2008年式)
2018年入籍のハイデッカショート。
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